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   <title>データ復元・復旧・修復・データリカバリーの方法</title>
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   <updated>2008-01-13T14:01:28Z</updated>
   <subtitle>ハードディスクがクラッシュ、間違ってゴミ箱に捨てた、水をかけてしまった。でもデータのバックアップをしていない。どうしよう！突然に起こる悲劇。でも、ほとんどの場合、データ復元や復旧が可能です。</subtitle>
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   <title>パソコンのごみ箱からのデータの復元・復旧について</title>
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   <published>2008-01-13T14:00:00Z</published>
   <updated>2008-01-13T14:01:28Z</updated>
   
   <summary>ごみ箱の中の削除されたデータを選択し、「ファイル」−「元に戻す」という操作で元の位置に復元・復旧できます。</summary>
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         <category term="201復元・復旧" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.restore.shabake.biz/">
      <![CDATA[<p>パソコン内の不要なデータはごみ箱に移動して削除します。<br />デスクトップ画面にある 「ごみ箱」 に移すことで、そのファイルを削除することができます。<br /></p><p>しかし、そのデータが誤操作によってごみ箱に移動された場合や、やっぱり必要だった、といようなデータであれば復元・復旧することができます。<br />ごみ箱の中にある削除されたデータを元の場所に復元・復旧したいときの操作は非常に簡単です。<br />ごみ箱の中の削除されたデータを選択し、「ファイル」−「元に戻す」という操作で元の位置に復元・復旧できます。<br />また、削除されたデータを選択し、「右クリック」−「元に戻す」という操作でも元の位置に復元・復旧できます。<br />「ごみ箱」に入っているものは、完全に削除されたわけではなく、もう１度利用したい場合などに元の場所に復元・復旧して再度利用することができるのです。<br /></p><p>そして、「ごみ箱」選択して右クリックした後、表示されたメニューの「ごみ箱を空にする」をクリックします。<br />すると、ごみ箱の中のデータは完全になくなり、元に戻すことができなくなります。<br />ごみ箱から完全に消去されてしまったデータを復元・復旧することは、市販のデータ復元・復旧ソフトなどを使用すれば、ある程度の復元・復旧は可能です。<br />しかし、完全に削除されたデータを完全な状態で元に復元・復旧することは困難を伴います。<br /></p><p>そのため、不要と判断されたデータであっても、ある一定期間はごみ箱に入れておいたほうがよさそうです。<br />しばらくしで、やっぱり必要だった、というケースもあるからです。<br /></p>]]>
      
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   <title>ＢａｒｔＰＥでパソコンを復元・復旧する</title>
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   <published>2008-01-12T10:00:00Z</published>
   <updated>2008-01-12T10:01:29Z</updated>
   
   <summary>ＢａｒｔＰＥが起動すると、Ｗｉｎｄｏｗｓが立ち上がり、エクスプローラを使っての作業となります。
しかし、ＢａｒｔＰＥでは、ファイル単位でのコピーとなります。</summary>
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         <category term="201復元・復旧" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.restore.shabake.biz/">
      <![CDATA[<p>無料でバックアップと復元・復旧が行えるバックアップツールに「ＢａｒｔＰＥ」があります。<br />ＢａｒｔＰＥとは、「Ｂａｒｔ’ｓ　ＰＥ　Ｂｕｉｌｄｅｒ」というツールを使って作成されたブータブルＣＤ、およびその環境のことです。<br />ちなみにブータブルＣＤとはパソコンを起動させるために必要な情報が存在するＣＤのことです。<br /></p><p>ＢａｒｔＰＥが起動すると、Ｗｉｎｄｏｗｓが立ち上がり、エクスプローラを使っての作業となります。<br />エクスプローラを使って必要なファイルをコピーすることで、環境をバックアップします。<br />他のバックアップツールは、パーティション全体をイメージ化してバックアップします。<br />しかし、ＢａｒｔＰＥでは、ファイル単位でのコピーとなります。<br />復元・復旧するときもバックアップ時と同様にエクスプローラを利用しての作業となります。<br /></p><p>エクスプローラでは差分・増分のコピーはできませんが、インターネット上のソフトの中には、このような機能を備えているツールがあります。<br />エクスプローラの代わりにそういったツールを使用すれば差分・増分コピーも可能となります。<br /></p><p>ＢａｒｔＰＥは基本的に英語版Ｗｉｎｄｏｗｓを想定したツールのようです。<br />そのため、日本語版Ｗｉｎｄｏｗｓ環境でＢａｒｔＰＥを作成すると、文字化けが生じてしまいます。<br />そこで、日本語サポートプラグインを組み込むことで、日本語環境でバックアップと復元・復旧ができるようになります。<br /></p><p>ＢａｒｔＰＥはＣＤから起動して利用するため、自動バックアップには対応していません。<br /></p>]]>
      
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   <title>バックアップユーティリティーで復元・復旧する</title>
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   <published>2008-01-11T06:00:00Z</published>
   <updated>2008-01-11T06:16:26Z</updated>
   
   <summary>バックアップユーティリティーはＷｉｎｄｏｗｓに付属してついているバックアップツールです。
つまり、作業用のＷｉｎｄｏｗｓをインストールしてからバックアップユーティリティーを起動し、パソコンを復元・復旧するということになります。

インストールＣＤ−ＲＯＭからインストールするのです。</summary>
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         <category term="201復元・復旧" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.restore.shabake.biz/">
      <![CDATA[<p>バックアップユーティリティーはＷｉｎｄｏｗｓに付属してついているバックアップツールです。<br />市販のバックアップツールに比べると使い勝手の部分に関しては、やや落ちると言われています。<br />しかし、Ｗｉｎｄｏｗｓに付属してついているので、コストをかけることなく、パソコンの復元・復旧ができます。<br /></p><p>バックアップユーティリティーの場合、市販のバックアップツールのようにＣＤ−ＲＯＭやフロッピーディスクから起動して作業できません。<br />Ｗｉｎｄｏｗｓが起動している状態でのみ、利用可能ということになります。<br />そのため、Ｗｉｎｄｏｅｓが起動しないようなトラブルの場合は、パソコンを復元・復旧するのに手間がかかります。<br />つまり、作業用のＷｉｎｄｏｗｓをインストールしてからバックアップユーティリティーを起動し、パソコンを復元・復旧するということになります。<br /></p><p>また、バックアップ先にも制約があります。<br />バックアップ先として利用できるのはハードディスクとＭＯで、ＤＶＤやＣＤなど、光学ドライブへ直接書き込むことはできません。<br />光学ドライブしか適当なドライブがない場合、ハードディスクにバックアップイメージを書き出し、その後ＤＶＤやＣＤに書き込むという手順になります。<br /></p><p>また、ＷｉｎｄｏｗｓＸＰ　Ｈｏｍｅ　Ｅｄｉｔｉｏｎにはバックアップユーティリティが標準でインストールされていません。<br />ＷｉｎｄｏｗｓＸＰ　Ｈｏｍｅ　Ｅｄｉｔｉｏｎでバックアップユーティリティーを使用したい時はインストールする必要があります。<br />インストールＣＤ−ＲＯＭからインストールするのです。<br /></p>]]>
      
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   <title>データ復旧・復元ソフト</title>
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   <published>2008-01-10T02:00:00Z</published>
   <updated>2008-01-10T02:02:15Z</updated>
   
   <summary>データ復旧・復元をするための市販ソフトにはさまざまな種類があります。</summary>
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         <category term="101データ復旧・復元" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.restore.shabake.biz/">
      <![CDATA[<p>データ復旧・復元をするための市販ソフトにはさまざまな種類があります。<br />多くの市販ソフトの中からどの種類を購入するかは、非常に迷うところがあります。<br />しかし、基本的な考え方としては、どのような種類のデータ復旧・復元をしたいのか、購入資金はどれくらいか、ということで決めれば良いと思います。<br />オールマイティなタイプや写真データ専用タイプ、メール専用タイプ用などいろいろな種類があります。<br /></p><p>値段についてもこれらの機能を限定させることで安かったり、機能に幅を持たせることで高かったりします。<br />欲しいソフトが決まってもすぐに購入しないようがいいようです。<br />なぜなら、購入したのはいいけれど結局復旧・復元できなかった、といことも考えられるからです。<br /></p><p>ファイナルデータという市販のデータ復旧・復元用ソフトがあります。<br />インターネットで「ファイナルデータ」と検索してみると沢山のシリーズが出てくると思います。<br />このソフトは購入前に復旧・復元したいデータや復元したいファイルが本当に復旧・復元できるかどうか確認することができます。<br />商品のホームページにアクセスして購入予定のソフトの体験版をダウンロードするのです。<br />データ復旧・復元が可能と判断されてから購入を決めても、決して遅くはないと思います。<br /></p><p>ただし、体験版を使用して復旧・復元可能と判断された場合でもいざ復旧・復元しようとしたら出来ないこともあります。<br />絶対にデータ復旧・復元ができる、ということではないことだけは十分に注意しておかなければいけません。<br /></p>]]>
      
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   <title>メールデータの復元・復旧について</title>
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   <published>2008-01-08T22:00:00Z</published>
   <updated>2008-01-08T22:01:24Z</updated>
   
   <summary>現在使用しているパソコンを新しいものに買い替えたいときがあります。
このよう時は使用しているパソコンのデータを新しいパソコンに移し替える必要があります。新しいパソコンの中に復元・復旧するものとして、まず「送受信したメール」があります。</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.restore.shabake.biz/">
      <![CDATA[<p>現在使用しているパソコンを新しいものに買い替えたいときがあります。<br />このよう時は使用しているパソコンのデータを新しいパソコンに移し替える必要があります。<br />そのデータのひとつにメールソフトのデータがあります。<br />メールソフトのデータは、移し替えに失敗すると、相手と連絡がとれなくなってしまうことがあります。<br />そのため、現在のパソコンのメールの環境を新しいパソコンの中に確実に復元・復旧する必要があります。<br /></p><p>新しいパソコンの中に復元・復旧するものとして、まず「送受信したメール」があります。<br />これは、やりとりしたメールの文面や添付ファイルです。<br />そして、名前やメールアドレスを登録してある「アドレス帳」も確実に復元・復旧する必要があります。<br />メールの最後に名前などを挿入する「署名データ」も復元・復旧しておいたほうがいいでしょう。<br />その他「振り分け設定」や「アカウント」なども復元・復旧が必要であると思います。<br /></p><p>メールソフトにおける送受信メールのデータ形式は、基本的にそのメールソフト独自の形式です。<br />メールソフトによっては、他のソフトのデータを読み込む機能を備えています。<br />新しいパソコンに古いパソコンと同じメールソフトが入っていない場合は、その機能を利用して復元・復旧すればいいでしょう。<br />なお、「Ｏｕｔｌｏｏｋ」や「Ｏｕｔｌｏｏｋ　Ｅｘｐｒｅｓｓ」は「Ｎｅｔｓｃａｐｅ」のメールデータを読み込むことができます。<br />また、アドレス帳はＣＳＶ形式で保存すれば、移動したのち復元・復旧できるソフトがほとんどです。<br /></p>]]>
      
   </content>
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   <title>「お気に入り」のデータ復旧・復元</title>
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   <published>2008-01-07T18:00:00Z</published>
   <updated>2008-01-07T18:03:37Z</updated>
   
   <summary>データ復旧・復元の操作もバックアップの時と同じようにＩｎｔｅｒｎｅｔ　Ｅｘｐｌｏｒｅｒの「ファイル」メニューから行っていきます。</summary>
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         <category term="101データ復旧・復元" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.restore.shabake.biz/">
      <![CDATA[<p>インターネットでさまざまなホームページを閲覧した結果、「お気に入り」にはさまざまなホームページが登録されています。<br />パソコンに万が一のことがあった場合、失いたくないデータのうちのひとつではないでしょうか。<br />「お気に入り」のデータ復旧・復元に備えて、時にはバックアップを取ることも必要であると思います。<br />バックアップ作業は、簡単な操作で行えます。<br /></p><p>「お気に入り」のバックアップを取るためには、Ｉｎｔｅｒｎｅｔ　Ｅｘｐｌｏｒｅｒを立ち上げます。<br />「ファイル」メニューから「インポートおよびエクスポート」を選択し、ウィザードにしたがってバックアップデータを作成します。<br />作成されたバックアップデータを他のメディアに保存すればバックアップは完了です。<br />パソコンに何かあった時にはそのデータを使ってデータ復旧・復元を行います。<br />データ復旧・復元の操作もバックアップの時と同じようにＩｎｔｅｒｎｅｔ　Ｅｘｐｌｏｒｅｒの「ファイル」メニューから行っていきます。<br /></p><p>この方法は、パソコンを買い換える時にも有効な方法であると思います。<br />また、バックアップされたお気に入りはＮｅｔｓｃａｐｅなどのブラウザ上に登録することも可能なようです。<br />つまり、Ｉｎｔｅｒｎｅｔ　Ｅｘｐｌｏｒｅｒから他のブラウザに乗り換える時にも使える方法であるのです。<br /></p><p>バックアップされたお気に入りのデータはＨＴＭＬファイルになります。<br />そのため、これをブラウザで開くとお気に入りが並んだリンク集となります。<br /></p>]]>
      
   </content>
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   <title>パソコンのシステムの復元・復旧</title>
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   <published>2008-01-07T12:00:00Z</published>
   <updated>2008-01-07T12:03:48Z</updated>
   
   <summary>これをシステムの復元・復旧と呼びます。
この機能は、「スタート」―「すべてのプラグラム」―「アクセサリ」―「システムツール」―「システムの復元・復旧」とクリックします。</summary>
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         <category term="201復元・復旧" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.restore.shabake.biz/">
      <![CDATA[<p>パソコンを使用していると、パソコンの調子がどうもおかしい、という経験があると思います。<br />そのような時は、パソコンの調子が良かったときの状態にパソコンを戻すことができます。<br />これをシステムの復元・復旧と呼びます。<br />パソコンの誤操作や、アプリケーションソフトをインストールしたことが原因でパソコンの調子が悪くなった時に有効です。<br />誤操作する前の状態に、アプリケーションソフトをインストールする前の状態に、パソコンを復元・復旧してくれるのです。<br /></p><p>パソコンの設定を変更したとします。<br />また、新しいアプリケーションソフトをインストールしたとします。<br />パソコン内では、アプリケーションソフトのインストールや各種の設定変更について、何が変わったのか、自動的に記録しています。<br />このため、システムの復元・復旧機能を使用すれば、調子が悪くなる前の状態に、いつでも復元・復旧できるのです。<br />しかも、その間に自分で作成したデータが消えることはありません。<br /></p><p>この機能は、「スタート」―「すべてのプラグラム」―「アクセサリ」―「システムツール」―「システムの復元・復旧」とクリックします。<br />システムの復元・復旧機能は、設定が変更された時、ソフトがインストールされた時を「復元・復旧ポイント」として、システムを復元・復旧してくれます。<br />この「復元・復旧ポイント」は自分でも作ることができます。<br /></p><p>システムの復元・復旧を行っても、その間に作成したデータは消えることはありませんが、インストールしたアプリケーションソフトはなくなります。<br /></p>]]>
      
   </content>
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   <title>ＤＬＬファイルのデータ復旧・復元</title>
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   <published>2008-01-06T08:00:00Z</published>
   <updated>2008-01-06T08:04:19Z</updated>
   
   <summary>インターネットにはＤＬＬのファイルが公開されているサイトがあります。
そのサイトからＤＬＬファイルをダウンロードすることができます。
検索サイトを利用すれば、ほとんどのＤＬＬが見つかるようです。</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.restore.shabake.biz/">
      <![CDATA[<p>つい昨日まで普通に起動していたアプリケーションソフトが急に起動しなくなってしまうことがあります。<br />このような時はＤＬＬ（Ｄｙｎａｍｉｃ　Ｌｉｎｋ　Ｌｉｂｒａｒｙ）がなくなってしまった可能性があります。<br />ＤＬＬとは、Ｗｉｎｄｏｗｓにおいて複数のアプリケーションが共通して利用するプログラムを部品化して保存しておく手法のことです。<br />必要に応じてプログラムをメモリに呼び出して利用します。<br />同じプログラム部品を複数のアプリケーションソフトが利用するのでディスクやメモリ容量の節約につながる、というメリットがあります。<br />ＤＬＬのデータ復旧・復元を行わないと、アプリケーションソフトは正常に起動しません。<br />別のアプリケーションソフトをアンインストールした時に一緒に削除してしまった可能性があります。<br />アプリケーションソフト起動時に「○○．ＤＬＬが見つかりません」というメッセージが出てきたら、ＤＬＬのデータ復旧・復元を行います。<br /></p><p>インターネットにはＤＬＬのファイルが公開されているサイトがあります。<br />そのサイトからＤＬＬファイルをダウンロードすることができます。<br />検索サイトを利用すれば、ほとんどのＤＬＬが見つかるようです。<br /></p><p>アプリケーションソフトを削除するときには、ソフトをフォルダごと「ごみ箱」に捨ててはなりません。<br />そうすると、ＤＬＬも一緒に捨ててしまう可能性があるからです。<br />ソフト独自のアンインストール機能を利用するか、「プログラムの追加と削除」から削除を実行したほうがいいでしょう。<br /></p>]]>
      
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   <title>有償サービスを利用してデータ復旧・復元を行う</title>
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   <published>2008-01-05T04:00:00Z</published>
   <updated>2008-01-05T04:01:32Z</updated>
   
   <summary>そのため、データ復旧・復元したいファイルの重要度と、それが復旧・復元できない場合の損失とを天秤にかけることになります。</summary>
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         <category term="101データ復旧・復元" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.restore.shabake.biz/">
      <![CDATA[<p>いろいろな市販ソフトを試しても、どうしてもデータ復旧・復元ができない場合があります。<br />重大の論理障害が発生したような場合、市販ソフトでのデータ復旧・復元にも限界があることでしょう。<br />また、物理的にハードディスクが相当なダメージを受けてクラッシュしてしまったような場合もあります。<br />ハードディスクは非常に精密な機械であるため、個人で分解できるようなものではありません。<br />専門の設備や技術を持たない人が、クラッシュしたハードディスクからデータ復旧・復元を行うことは不可能です。<br /></p><p>そのような場合は専門業者に委託して有償でデータ復旧・復元のサービスを受けることが最終手段となります。<br />まだまだ一般的ではありませんが、法人のユーザーを中心にこれらの有償サービスを受けていることがあるようです。<br />法人の運営上必要不可欠なデータであるので、なんとしてもデータ復旧・復元しなければならない、といようなケースでしょう。<br /></p><p>これらの有償サービスは市販ソフトよりかなり高額となることがほとんどのようです。<br />内容にもよりますが、数万円から数十万円必要といわれています。<br />そのため、データ復旧・復元したいファイルの重要度と、それが復旧・復元できない場合の損失とを天秤にかけることになります。<br /></p><p>ただし、費用をかけたからといって必ずデータが復旧・復元できるわけではないので注意が必要です。<br />また、委託先の設備や技術力によってもデータ復旧・復元の割合が異なってくるでしょう。<br />メリットやデメリット、費用などさまざまなことを考えなくてはならないようです。<br /></p>]]>
      
   </content>
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   <title>ユーザー辞書のデータ復旧・復元</title>
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   <published>2008-01-04T00:00:00Z</published>
   <updated>2008-01-04T00:01:24Z</updated>
   
   <summary>そのような時はユーザー辞書のデータ復旧・復元を試みたほうがいいかもしれません。ユーザー辞書のデータ復旧・復元はどのようにして行うのでしょうか。</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.restore.shabake.biz/">
      <![CDATA[<p>Ｗｉｎｄｏｗｓには日本語入力ソフトとして「ＩＭＥ」が標準装備されています。<br />ＩＭＥには自動学習機能が搭載されているため、使用するユーザーの入力を学習してその結果を「ユーザー辞書」に書き加えています。<br />しかし、このユーザー辞書が何らかの原因で壊れてしまうと、正しく漢字変換できないなどのトラブルが発生します。<br />漢字変換の結果が頻繁におかしくなるような現象が発生したり、日本語入力時にエラーが発生したりする時があります。<br />そのような時はユーザー辞書のデータ復旧・復元を試みたほうがいいかもしれません。<br />ユーザー辞書のデータ復旧・復元はどのようにして行うのでしょうか。<br />まず、ユーザー辞書が保存されているドライブを「チェックディスク」してみます。<br />通常は、Ｃドライブにユーザー辞書が保存されていると思います。<br />Ｃドライブのプロパティを開き、「ツール」タブの「エラーチェック」にある「チェックする」をクリックします。<br />そうするとチェックディスクを開始します。<br />しばらく時間がかかりますが、ドライブのエラーを自動で修復しデータの復旧・復元を行ってくれます。<br />チェックディスクを行ってもデータ復旧・復元ができず、トラブルが解消できない場合は、ユーザー辞書の修復を行います。<br />言語バーの「ツール」アイコンをクリックして「プロパティ」を選択します。<br />プロパティ画面が表示されたら、「辞書／学習」タブを開き、修復ボタンをクリックするだけです。<br />この操作を行うと自動学習した内容は消去されてしまいますが、自分で登録した用語などはデータ復旧・復元してくれます。<br /></p>]]>
      
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   <title>再インストールして復元・復旧するケース</title>
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   <published>2008-01-02T20:00:00Z</published>
   <updated>2008-01-02T20:01:21Z</updated>
   
   <summary>パソコンを復元・復旧するために、再インストールの必要があるのは、どのような不具合に対してでしょうか。OSの入れ替えやパーティションの構成を変更したい時も再インストールが必要です。</summary>
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         <category term="201復元・復旧" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.restore.shabake.biz/">
      <![CDATA[<p>パソコンの不具合が生じた時、元の状態に復元・復旧する方法にＯＳなどを再インストールする方法があります。<br />パソコンを復元・復旧するために、どのような不具合に対して再インストールを施すことが必要でしょうか。<br /></p><p>まず、Ｗｉｎｄｏｗｓが起動しない時は再インストールが必要です。<br /></p><p>そして、ある特定のアプリケーションソフトのみで不具合が生じた時も場合によっては必要となります。<br />というのも、そのアプリケーションソフト自体に問題があるならば、そのソフトだけをアンインストールすればよいと思います。<br />しかし、もっと本質的な問題があって、その問題が間接的にある特定のアプリケーションソフトに影響を与えていたとします。<br />そのような場合であれば、元の状態に復元・復旧するためにはＯＳとアプリケーションソフトの再インストールが必要でしょう。<br /></p><p>パーティションの構成を変更したい時も再インストールが必要です。<br />パソコンを使用していると、パーティションの数や容量の変更が必要となる時があります。<br />Ｃドライブの容量が一杯になってしまった時、他のパーティションに余裕があれば、Ｃドライブの容量を拡張したくなります。<br />ただし、一般的にパーティションの構成を変更すると、そのパーティション内にあるデータは消去されてしまいます。<br />そのため、構成を変更したいパーティションがシステムドライブであったとします。<br />この時はパーティションの構成を変えたのち、ＯＳやアプリケーションソフトを再インストールして、パソコンを復元・復旧します]]>
      
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   <title>外部メディアのデータ復元・復旧</title>
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   <id>tag:www.restore.shabake.biz,2008://32.5137</id>
   
   <published>2008-01-01T16:00:00Z</published>
   <updated>2008-01-01T16:01:39Z</updated>
   
   <summary>ＳＤカードやＵＳＢメモリを使用していた時、誤操作でデータを上書きしたり、削除してしまいました。費用がかかったとしても、どうしても復元・復旧したいデータというものはあります。専門の業者に頼みます。それでは、どれくらいの値段がするのでしょうか。</summary>
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         <category term="201復元・復旧" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.restore.shabake.biz/">
      <![CDATA[<p>ＳＤカードやＵＳＢメモリを使用していた時、誤操作でデータを上書きしたり、削除してしまったり、という時があります。<br />そういったデータも復元・復旧することが可能です。<br />そのような復元・復旧を専門としている業者にお願いすればよいのです。<br /></p><p>業者にお願いするのですから、当然料金が発生します。<br />費用がかかったとしても、どうしても復元・復旧したいデータというものはあります。<br />それでは、どれくらいの値段がするのでしょうか。<br /></p><p>例えば、デジタルカメラで写真を撮影していたとします。<br />カメラ本体の機能を使い、誤ってＳＤカードをフォーマットした時があるとします。<br />撮り直しのきかない、大切な写真データであれば、ぜひとも復元・復旧したいものです。<br />フォーマットされてしまったＳＤカードから写真データを復元・復旧するのに２０,０００円くらいかかるようです。<br /></p><p>ＵＳＢメモリの中の古いデータに新しいデータを上書きしてしまった場合があるとします。<br />上書きされてしまった古いデータを復元・復旧したい時があります。<br />会社で納期が迫っているのにもかかわらず、一週間分の仕事が全て上書きされたら、たまりません。<br />このようなケースも同様に２０,０００円くらいかかるようです。<br /></p><p>ただし、これらの作業で１００パーセントデータが復元・復旧されるかというと、そうではないようです。<br />データ保存容量の少ない各種カードについては復旧できる可能性は下がるようです。<br /></p><p>復旧ソフトなどが市販されており、自分で行うことも可能ではあると思いますが、それでも専門業者にお願いしたほうが確実でしょう。<br /></p>]]>
      
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   <title>データ復旧・復元の考え方</title>
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   <published>2008-01-01T11:00:00Z</published>
   <updated>2008-01-01T11:01:32Z</updated>
   
   <summary>そのため、Ｗｉｎｄｏｗｓを復旧・復元しようとするとデータまで消えてしまうことになります。
Ｗｉｎｄｏｗｓが起動しないのにどうやってファイルをコピーするのか、という疑問もでてきます。</summary>
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         <category term="101データ復旧・復元" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.restore.shabake.biz/">
      <![CDATA[<p>ハードディスクが物理的に故障していなくても、システムファイルやレジストリの破損などでＷｉｎｄｏｗｓが起動しなくなります。<br />すると、データを読み込むことができません。<br />しかし、物理的な故障と違ってデータが消えてしまったわけでもありません。<br />Ｗｉｎｗｏｗｓを修復すれば、データ復旧・復元することが可能です。<br />注意点はＷｉｎｄｏｗｓが修復する過程でハードディスクの中のデータが消えてしまう可能性がある、ということです。<br />セーフモードでＷｉｎｄｏｗｓが起動しない場合は、データ復旧・復元するのは難しいようです。<br />そのため、多くの場合Ｗｉｎｄｏｗｓを再インストールすることになります。<br />パソコンの多くはＷｉｎｄｏｗｓだけをインストールするのではなく、リカバリーディスクを使ってハードディスク全体を初期状態に戻してしまいます。<br />そのため、Ｗｉｎｄｏｗｓを復旧・復元しようとするとデータまで消えてしまうことになります。<br />そこで、大切なデータを失わないためにリカバリーディスクを使う前には何らかの形で、データのバックアップを取る必要があります。<br />外付けのハードディスクにコピーしたり、ＣＤ−ＲやＤＶＤにコピーしたりします。<br /></p><p>Ｗｉｎｄｏｗｓが起動しない状態でデータを取り出すのは難しく、ちょっとしたコツがいるようです。<br />Ｗｉｎｄｏｗｓが起動しないのにどうやってファイルをコピーするのか、という疑問もでてきます。<br />しかし、ハードディスク内のシステムが壊れていてもＣＤ−ＲＯＭからパソコンを起動させることができるのです。<br /></p>]]>
      
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   <title>デスクトップ上のアイコンのデータ復旧・復元</title>
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   <published>2007-12-31T07:00:00Z</published>
   <updated>2007-12-31T07:01:35Z</updated>
   
   <summary>しばらく使っていないと、「デスクトップクリーンアップ」機能で、ショートカットアイコンが削除されてしまうことがあるのです。
「画面のプロパティ」が開いたら、「デスクトップ」タブの「デスクトップのカスタマイズ」を選択します。</summary>
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         <category term="101データ復旧・復元" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.restore.shabake.biz/">
      <![CDATA[<p>デスクトップにはさまざまなアプリケーションソフトのショートカットアイコンが配置されています。<br />よく使うアプリケーションソフトであればダブルクリックするだけでソフトが起動できるため、大変便利です。<br />「スタート」メニューから起動するよりは手軽なため、活用しているひとは多いのではないでしょうか。<br />しかし、いざという時に使いたいアプリケーションソフトのショートカットアイコンが見当たらないときがあります。<br />しばらく使っていないと、「デスクトップクリーンアップ」機能で、ショートカットアイコンが削除されてしまうことがあるのです。<br />その場合、デスクトップ上の「使用していないショートカット」というフォルダに移動していると思います。<br />ショートカットアイコンのデータ復旧・復元はそのフォルダからドラッグするだけで簡単にできます。<br />削除されるたびにデータ復旧・復元するのも、面倒なことです。<br />そこで、勝手に整理されないためにも「デスクトップクリーンアップ」機能はオフにしておいたほうがいいかもしれません。<br /></p><p>勝手に整理されるのを防ぐためには「デスクトップクリーンアップ」機能が自動実行されないように設定しなければなりません。<br />デスクトップ上で右クリックして「プロパティ」を選択します。<br />「画面のプロパティ」が開いたら、「デスクトップ」タブの「デスクトップのカスタマイズ」を選択します。<br />「デスクトップ項目」画面が開いたら、「全般」タブを開きます。<br />そこで「６０日ごとにデスクトップクリーンアップウィザードを実行する」のチェックをはずします。<br /></p>]]>
      
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   <title>システムの復元・復旧における復元・復旧ポイント</title>
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   <id>tag:www.restore.shabake.biz,2007://32.5134</id>
   
   <published>2007-12-30T03:00:00Z</published>
   <updated>2007-12-30T03:01:27Z</updated>
   
   <summary>システムの復元・復旧によって保存されたシステムの状態を復元・復旧ポイントといいます。

復元・復旧ポイントにはいろいろあります。
あるアプリケーションソフトがインストールされようとした時も復元・復旧ポイントとなります。</summary>
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         <category term="201復元・復旧" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.restore.shabake.biz/">
      <![CDATA[<p>パソコンを使用中にシステムが正常し動作しなくなったとします。<br />そのような時は、システムが正常に動作している時点の状態にもどすことができ、それをシステムの復元・復旧といいます。<br /></p><p>パソコンは常にシステムが正常に動作している時点の状態を保存しています。<br />システムの復元・復旧はパソコンユーザーが意識しないところで常に状態が保存され、万一のときに備えているのです。<br />システムの復元・復旧によって保存されたシステムの状態を復元・復旧ポイントといいます。<br /></p><p>復元・復旧ポイントにはいろいろあります。<br />例えば、ドライバを更新するなど、システム構成が変更されたようとする時は復元・復旧ポイントです。<br />あるアプリケーションソフトがインストールされようとした時も復元・復旧ポイントとなります。<br />これらの復元・復旧ポイントは自動的に記録されています。<br />システムが正常に動作しなくなった時は、復元・復旧ポイントまでさかのぼり、システムが正常に動作している時の状態に戻すのです。<br /></p><p>復元・復旧ポイントは自分で作ることもできます。<br />例えば毎月１日を復元・復旧ポイントとしてシステムの状態を記録しておくのです。<br />８月１日に復元・復旧ポイントとして記録したとします。<br />８月中旬以降にシステムが正常に動作しなくなった時は、システムの復元・復旧を行い、８月１日の復元・復旧ポイントの状態に戻してやればよいのです。<br />その結果、８月１日のシステムが正常に動作していた時の状態に復元・復旧します。<br />ちなみに、最初の復元・復旧ポイントは、Ｗｉｎｄｏｗｓ　ＸＰをインストールしたときに保存されます。<br /></p>]]>
      
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